イビサクリームは顔のシミやニキビ跡にも効果的!

MENU

イビサクリームは顔のシミやニキビ跡などデリケートゾーン以外にも使える?

イビサクリームは、デリケートゾーンの黒ずみ対策や美白のために開発されたクリームです。

 

もちろんデリケートゾーンの黒ずみは深刻な悩みですが、女性にとっては全身どこの部位でも悩みは同じではないでしょうか?

 

例えば、肘や膝のカサカサした角質や黒ずみ。脇の下のムダ毛処理後の色素沈着。

 

イビサクリーム 顔

 

下着の締めつけでバストの下が黒ずんでしまっているという方も、決して少数ではないですよね?

 

そして何より顔のシミやニキビ跡。

 

女性には、数えるとキリがないくらいたくさんの悩みがありますよね。

 

シミやそばかす、ニキビ跡は、メイクで隠すのもなかなか難しいですし、綺麗に隠してもすっぴんになったら自分でがっかりする。という女性は多いはず。

 

彼氏にすっぴんは見せたくない!という理由のひとつにもなっているのかもしれません。

 

イビサクリームはデリケートゾーン用のクリームですが、顔をはじめ全身に使えたらとても便利だと思います。

 

しかし、気になるのはやっぱり刺激や効果。

 

そこで、イビサクリームがデリケートゾーン以外にも使用できるかを検証してみました。

 

イビサクリームを実際に顔に使ってみた!

 

『敏感肌が実際に顔に使ってみた!』

 

私が実際に試してみたのは顔です。

 

生まれつき皮膚が薄く、極度の敏感肌でアレルギー持ち。

 

皮膚科との縁が切れず「汗をかいたらすぐに洗い流すこと」と指導されるくらい厄介な体質です。

 

化粧品や洗顔料も合わないことが多いですが、イビサクリームは肌質に合ってくれるでしょうか?

 

気になる部分は頬骨の一番高いところに薄くできたシミ。

 

肝斑ではありませんが、一番紫外線の影響を受けやすい場所のようですね。

 

そして、ニキビを潰してしまった後の色素沈着がいくつか。

 

朝晩のスキンケアにイビサクリームを取り入れてみました。

 

イビサクリーム 顔

 

イビサクリームは無臭で半透明のクリームですので、クリームというよりもジェルに近いテクスチャーです。

 

すっと溶け込むような馴染みのいいクリームで刺激もなし!

 

赤くなったり、ぴりぴりするということも一切ありませんでした。

 

イビサクリームは清潔にした肌に直接塗ることがコツのようですので、顔を洗った後、一番先に気になる部分に塗り込んでいました。

 

欠かさず塗り続けること3ヶ月ちょっと。

 

気づけば頬の高い場所にあったシミは薄くなっている気がします。

 

ニキビ跡の方が色素が濃いので、こちらは効果が現れてくれるのを期待して、継続使用している最中ですね。

 

イビサクリームは、顔のシミやニキビ跡の色素沈着ケアにも使える!

 

『デリケートゾーン以外の美白にも効果的』

 

イビサクリームに含まれている美白成分は、シミや美白に効果が高いと人気の化粧品に配合されている成分と同じです。

 

シミと黒ずみ、色素沈着のメカニズムはとても良く似ていますので、イビサクリームを顔のシミやニキビ跡、体の色素沈着のケアにも十分効果を発揮してくれます。

 

また、イビサクリームはデリケートゾーン専用の美白クリームだけあって、刺激はほぼないと考えていいと思います。

 

粘膜への使用はできませんが、体の中でも特に薄く柔らかい皮膚用として開発されていますので、全身どこにでも使えるクリームになります。

 

イビサクリーム 顔

 

一般的な顔用の化粧品よりも、むしろデリケートゾーンに使用できるイビサクリームの方が刺激は少ないのではないでしょうか?

 

安心で安全なクリームであることは身をもって体験しましたが、どんなものでもアゲルゲンになる可能性はゼロではなく、稀にイビサクリームが肌に合わないという方もいらっしゃるかもしれません。

 

そのために、返金保証システムもありますので、一度試してみる価値はありですよ。

 

デリケートゾーン黒ずみも美白やシミのケアも、一朝一夕で効果の出るものではありません。

 

じっくり悩みと向き合って、気長にお手入れを続けていくことが悩み解消のコツだと思います。