イビサクリームの効果的な塗り方・使い方

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イビサクリーム効果的な使い方や使用上の注意点は?

『イビサクリームの効果的な使い方とは?』

 

ブラジリアンワックスの脱毛サロンが開発した、デリケートゾーン用の黒ずみ対策商品が、イビサクリーム。

 

肌見せの多いセクシー女優の明日花キララさんや姉agehaモデルの早川沙世さんもSNSで紹介していたりしますね。

 

イビサクリーム 明日花キララ

 

イビサクリーム 早川沙世

 

デリケートゾーン用とはいっても、全身に使える万能な美白クリームですし、刺激がなく保湿ケアもできる優れもの。

 

黒ずみやシミ、色素沈着が気になる部分に塗るだけの、使いやすいクリームです。

 

しかし、せっかく使うのならばイビサクリームの美白効果を存分に発揮してもらいたいものです。

 

もし効果をアップさせる使い方があるのなら、ケアのポイントとしてぜひ取り入れたいですよね?

 

そこで、イビサクリームの美白効果を引きだすコツを調べてみました。

 

ケチらない・サボらない・慌てない

 

イビサクリームは、美白成分と潤い成分の効果で黒ずみやシミを解消しつつ、肌をしっとりと滑らかに整えてくれるクリーム。

 

乾燥してごわついた黒ずみ肌から、健康で潤いに満ちた美肌を取り戻す手助けをしてくれます。

 

イビサクリームの効果的な塗り方・使い方

 

基本的には塗るだけの簡単ケアですが、イビサクリームの上手な使い方のポイントはみっつ。

  • 使用量を惜しまないこと。
  • 1日2回のケアをサボらないこと。
  • 即効性を求めて慌てないこと。

使用する部位や範囲は人によって異なると思いますが、もったいないから。と使用量をケチってしまっては効果は半減してしまいます。

 

イビサクリームは伸びのいい半透明のジェル状ですが、肌への浸透力が高く、すっと馴染んでいきます。

 

使用量は1円玉程度が目安とされていますが、使用する範囲が広い場合には、量は多めが推奨。

 

また、保湿効果を高めるために重ね塗りすることもおすすめですよ。

 

イビサクリームを使用するタイミングは朝晩の2回が基本です。

 

お風呂あがりや清潔にした肌に使うことがポイント。

 

顔のスキンケアと同じタイミング行うのが最適かもしれませんね。

 

美白は継続することが一番重要ですので、気が向いたときにしか塗らない。たまにしか使わない。というのもNG。

 

毎日コツコツお手入れを積み重ねていくことがポイントだと思います。

 

そして、美白ケアに即効性は求めないことも重要。

 

肌は一般的に28日周期でターンオーバーという生まれ変わりを繰り返していますが、この周期にも個人差はありますし、年令を重ねると周期が緩やかになる傾向があります。

 

また食事や睡眠、ストレスといった生活習慣でも乱れてしまうもの。

 

28日は理想論ともいえますので、実際はターンオーバーの周期が60日近い方もいらっしゃいます。

 

黒ずみやシミは、ターンオーバーごとに少しずつ角質と一緒に剥がれ落ちて薄くなって行きますが、肌の代謝がうまく行かなければいつまでも改善されませんね。

 

イビサクリームは、ターンオーバーのリズムを整え、黒ずみやシミを少しずつ薄くすることをサポートするクリーム。

 

美白ケアは根気よく取り組むことが大切です。

 

短期間での劇的な効果を期待するのは間違いですね。

 

即効性は求めずに日常のボディケア、スキンケアに取り入れて継続使用することが一番です。

 

美白効果をアップさせる基本的なこと

 

毎日2回、量もケチらずにずっと使い続けているけれど、どうも効果が今ひとつ。という方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

イビサクリームでのケアも大切ですが、根本的に黒ずみやシミを作らないことも重要なことです。

 

デリケートゾーンの黒ずみや色素沈着は、外部刺激によるものがほとんどです。

  • 通気性が悪く締めつけが強い下着での摩擦。
  • カミソリなどを使用したムダ毛の自己処理。

人によっては、肌をかきむしってしまったり、ナイロン製のボディタオルでゴシゴシ肌を洗っているために黒ずんでしまっているというケースもあると思います。

 

こういった習慣を続けていると、どんなにイビサクリームで美白ケアをしても、十分な効果は発揮できません。

 

イビサクリームの効果的な塗り方・使い方

 

普段無意識にやってしまっている、黒ずみを作ってしまう悪習慣を止めることが大前提。

 

下着の質を変えることや、ムダ毛処理の方法を見直すこと。

 

できるだけ肌に刺激を与えないことを徹底することで、イビサクリームの効果はアップすると思いますよ。